暮らしと事業の「困った」を、
専門性をもって丁寧にサポートする行政書士事務所です。
キリヒラク行政書士オフィスは、
遺言書作成・相続手続き、在留資格(ビザ申請)から
ドローン飛行許可まで、
目的や状況に応じた手続きをサポートしています。
「何から始めればいいかわからない」
「誰に相談すればいいのか不安」
そんなときこそ、まずはお気軽にご相談ください。
行政書士が直接お話を伺い、わかりやすくご案内します。
当事務所の主なサポート分野
遺言書作成・相続手続き
将来の不安を、今の安心に変えるためのサポートです。
- 公正証書遺言・自筆証書遺言の作成支援
- 相続手続きの全体整理
- 相続関係説明図・法定相続情報一覧図の作成
遺言書作成サポートはこちら
相続サポートはこちら
在留資格・ビザ申請
外国人個人の方、外国人を雇用する企業様の手続きを丁寧に支援します。
- 在留資格の変更・更新
- 永住許可申請
- 帰化申請(日本国籍の取得)
- 外国人雇用に関する各種手続き
個人向け在留資格サポートはこちら
企業向け在留資格サポートはこちら
ドローン飛行許可・承認申請
自らがドローンパイロットで、実務を理解した行政書士が対応する、当事務所の専門分野です。
- 包括・個別申請
- DID・夜間・目視外飛行
- イベント上空飛行
- 複数機体・複数操縦者の申請
ドローン飛行許可サポートはこちら
選ばれる理由
1.行政書士が最初から最後まで直接対応
ご相談から完了まで、すべて行政書士が対応します。
担当が変わることはありません。
2.地域密着のサポート
豊中市・北摂地域を中心に、
地域事情を踏まえた対応を行っています。
3. 全国対応・
オンライン相談可能
大阪府豊中市に拠点を構えていますが、全国対応可能です。
ZOOMやTeamsなどを使用したオンラインでの相談や手続きも受け付けておりますので、遠方の方でも安心してご依頼いただけます。
4. わかりやすく、丁寧な説明と
気軽に相談できる体制
専門用語はできるだけ使わず、
「今、何をしているのか」「次に何をするのか」を
丁寧にご説明します。
「少し聞いてみたい」という段階でも大丈夫です。
LINEからも、お気軽にご相談いただけます。
5. 明瞭な料金設定
で安心
手続きにかかる費用は事前に明確に提示し、お客さまに納得していただいた上で業務をスタートします。
初回相談は無料ですので、お気軽にお問い合わせください。
6. マルっとおまかせ
サービスをご提供
ドローン飛行許可は、
飛行許可申請に加えて、機体登録から実際の飛行まで
マルっとおまかせできるサービスを提供しています。
自身もドローンを所持しており、ドローンパイロット、ドローン講師でもある行政書士が、
お客さまの立場に立ち親身にサポートします。
キリヒラク行政書士オフィスは、遺言相続や、在留資格をはじめとする各種許認可、ドローンの飛行許可まで、幅広いお悩みやご希望に対応いたします。
まずはお気軽にご相談ください!
ご相談はこちらから!
お手伝いするのは、わたしです

行政書士
小寺 裕士
はじめまして。
キリヒラク行政書士オフィスの小寺 裕士(こてら ひろし)です。
大阪府豊中市を拠点に、遺言相続や、在留資格などの各種許認可からドローン飛行許可など、幅広い各種許認可手続きをお手伝いしています。
もともと現場仕事の経験が長く、わかりやすく丁寧なサポートを心がけています。
また、行政書士でもあり、現役のドローンパイロットでもあります。
ドローン以外のことでも、行政書士として、お客さまのお気持ちに立って、親身に寄り添います。
「これって相談していいのかな?」そんなときも、ぜひ気軽に声をかけてくださいね。
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よくある質問(Q&A)
- 行政書士に相談するのは、どのタイミングが良いですか?
- 「何から始めればいいかわからない」と感じた時点で、ご相談いただくのがおすすめです。
ご相談=すぐに依頼、というわけではありません。
まずは状況を整理し、必要な手続きや進め方をご説明します。
- 遺言書は「いつか作ろう」と思っているのですが、今すぐ作る必要はありますか?
- 「いつか作ろう」と考えていらっしゃる方は、とても多いです。
遺言書は、元気なうち・判断能力が十分にあるうちであれば、いつでも作成できます。
一方で、体調の変化や思いがけない出来事があると、
「作りたくても作れない」状態になってしまうこともあります。
今すぐ作成するかどうかは別として、
一度ご自身の状況を整理し、どんな準備が必要かを知っておくことが、将来の安心につながります。
ご相談だけでも構いませんので、お気軽にお問い合わせください。
- 相続手続きは、何から始めればよいですか?
- まずは相続人の確認と、必要な書類の整理から始めます。
戸籍の収集や相続関係説明図の作成など、
行政書士がサポートできる部分を丁寧にお手伝いします。
- 在留資格やビザの相談は、本人でなくても可能ですか?
- はい、可能です。
企業様やご家族からのご相談も受け付けています。
行政書士が必ず本人様と面談を行い、状況を伺いながら、必要な手続きや進め方をご案内します。
- ドローンの飛行許可は、どんな場合に必要ですか?
- 人口集中地区(DID)での飛行や、目視外飛行、夜間飛行、イベント上空での飛行などでは、
国土交通省の飛行許可・承認が必要になります。
ご予定の飛行内容を伺い、必要な許可を整理します。
- 相談したら、必ず依頼しなければいけませんか?
- いいえ、その必要はありません。
ご相談の結果、「今回は見送る」という判断でも問題ありません。
まずは安心してご相談ください。
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